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利用規約

(本規約の範囲)

本サービスは、新サービスの開始、既存サービスの停止、情報更新等に伴い、事前の通知なく変更・追加・削除される場合があります。
本サイト内の個別サービスの利用規約および注意事項、その他運営者が別途規定する個別の規定も、その名目の如何に関わらず、本規約の一部を構成するものとします。
本規約の規定と前項の諸規定の内容が異なる場合には、当該諸規定の内容が優先して適用されるものとします。
本規約に定めのない事項は、運営者の判断で決定します。

(本規約の変更)

本規約は、運営者の判断により、事前の通知なく変更されることがあります。
変更後の本規約は、運営者が別途定める場合を除いて、運営者が本規約の変更をユーザーに通知した時点より効力を発揮するものとします。
ユーザーが、本規約変更の後に本サービスを利用する場合には、変更後の本規約の全ての記載内容に同意したものとみなされます。

(ユーザーへの通知)

運営者は、オンライン上の表示その他運営者が適当と判断する方法により、ユーザーに対し随時必要な事項を通知します。
この通知は、運営者がその通知の内容を本サイト上に表示した時点(運営者が適当と判断する方法により通知を行う場合は、運営者がその通知を発信したと認められる時点)より効力を発揮するものとします。

(個人情報に関する取扱い)

運営者は、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第2条第1項所定の個人情報(以下単に「個人情報」といいます)への不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、改竄および漏洩等個人情報に関するリスクに関して、安全対策を講じるものとします。

運営者は、電気通信事業法(昭和59年法律第86号)第4条に基づき、ユーザーの通信の秘密を守ります。
運営者は、次の各号に掲げる場合には、当該各号に定める範囲内において前項の守秘義務を負わないものとします。
1.刑事訴訟法(昭和23年法律第131号)または犯罪捜査のための通信傍受に関する法律(平成11年法律第137号)の定めに基づく強制の処分または裁判所の命令が行われた場合 ・・・ 当該処分または裁判所の命令の定める範囲内
2.法令に基づく強制的な処分が行われた場合 ・・・ 当該処分または命令の定める範囲内
3.特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(平成13年法律第137号)第4条に基づく開示請求の要件が充足されたと運営者が判断した場合 ・・・ 当該開示請求の範囲内
4.他人の生命、身体または財産の保護のために必要があると運営者が判断した場合 ・・・ 他人の生命、身体または財産の保護のために必要な範囲内


前項にかかわらず、違法・規約違反に関連する情報については、その行為によって財産、名誉、プライバシー、その他の権利を侵害されたと申し立てを行う第三者に対し、書き込みを行ったユーザーのIPアドレスを公開する場合があります。
ただし、権利者と称する者もしくはその代理人から、権利者であることを合理的に判断できる書面資料を提示され、運営者にて慎重に検討した結果、権利者であると運営者が判断した場合に限ります。

(禁止行為)

ユーザーは、本サービスの利用にあたり、次に掲げる禁止事項を行ってはならないものとします。
禁止事項に違反した場合には、ユーザーのサービス利用停止、投稿された情報の全部もしくは一部の削除、または公開範囲の変更等の措置をとることがあります。ユーザーは、運営者が本規約に基づいて行った禁止行為への対策措置について、異議を申し立てることはできません。

・自分、他のユーザーまたは第三者に関する虚偽の情報を投稿する行為
・他のユーザー、第三者の財産、名誉、プライバシー、肖像権等を毀損または侵害する行為
・他のユーザー、第三者を誹謗中傷する行為
・他のユーザー、第三者の著作権、商標権その他の権利を侵害する行為
・営利目的の情報収集行為
・法令、公序良俗または本規約、その他の利用規約等に違反し、または他者の権利を侵害すると運営者が判断する行為
・民族、人種、性別、年齢等による差別につながる表現を掲載する行為
・性行為や性器に該当する言葉、猥褻的な表現を掲載する行為
・犯罪に結びつく、またはそのおそれがある行為
・公序良俗、法律、法令に反する行為
・政治活動や宗教活動、またはそれらに類似する行為
・他者への不当な差別を助長し、その名誉もしくは信用を毀損する行為
・ユーザー自身以外の人物を名乗ったり、代表権や代理権がないにもかかわらずあるものと装ったり、他の人物や組織と提携・協力関係にあると偽って本サービスを利用する行為
・人の殺害、傷害現場の情報、残虐な行為の情報を投稿する行為
・スパム行為
・運営者の設備に蓄積された情報を不正に書き換える、または消去する行為
・ウィルス等の有害なコンピュータプログラム、スクリプトを送信または掲載する、もしくはそれらの有害なページに誘導する行為
・運営者または他者のサーバーに負担をかける行為、もしくは本サービスの運営やネットワーク、システムに支障を与える行為、またはこれらのおそれがある行為
・その他、本サービスを妨げる、またはそのおそれがある行為
・本サービス内のデータを、運営者の事前の同意なくして複写、もしくはその他の方法により再生、複製、譲渡、頒布すること、またはこれらの目的で使用するために保管する行為
・本サービスの利用によって得た情報をみだりに第三者へ公開する等、本サイトのサービス運営を妨げる行為や運営者の信用を毀損する、またはそのおそれがある行為


以上の行為があると運営者が認めた場合、状況を判断した上で掲載情報の変更・削除を含めたしかるべき処置をとります。
なお、運営者は本規約違反行為に対して取った処置に関して一切の責任を負わず、また処置に関する質問、苦情は一切受け付けません。

(損害賠償)

・ユーザーが本規約に違反し、運営者に損害を与えた場合、当該ユーザーは、運営者に対して直接、間接を問わず一切の損害の賠償義務を負担するものとします。
・本サイトに関して紛争が生じ、運営者がユーザーまたは第三者からの請求に応じて損害賠償その他の支払いを行うことを余儀なくされた場合、運営者は、当該紛争の原因を作出したユーザーに対し、当該紛争により出損した一切の費用(損害賠償金、訴訟費用および弁護士費用等を含みますが、これらに限りません)を請求できるものとします。

(規約違反への対処)

本規約またはその他の利用規約等に違反する行為を発見した場合には、お問い合わせフォームから通報してください。
上記以外の方法(個別掲示板への書き込みなど)によって、ユーザーが違反の通報や問い合わせを運営者宛と明記して送信しても、運営者はこれに適切な回答または対処をすることができません。

(投稿)

ユーザーの投稿は、即時に反映されないことがあります。
投稿内容が本規約に違反している等、本サービスへの掲載に不適格と判断した場合には当該投稿の全部または一部を掲載しない場合があります。

(投稿の削除)

運営者は、次に掲げる場合には、投稿の違法性・規約違反の有無に関わらず、関連する投稿について、その全部もしくは一部の削除または公開範囲の変更等の措置を行うことができるものとします。
・公的な機関または専門家(国、地方公共団体、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律のガイドラインに規定された信頼性確認団体、インターネット、ホットライン、弁護士等)から投稿された情報について、違法性、公序良俗違反または他人の権利を侵害する等の指摘、意見表明があった場合。
・権利者と称する者から、投稿された情報が自身の権利を侵害する旨の申告があった場合。

(投稿の著作権)

ユーザーが本サービスを利用して投稿した文章、画像等の著作権については、ユーザーが書き込みを行った時点で、著作権法27条および 28条の権利を含む著作権法上の全ての権利を運営者に対して無償で譲渡したものとし、運営者および運営者の使用許諾を受けた第三者が無制限に利用できるものとします。
また、ユーザーは、運営者および運営者の使用許諾を受けた第三者に対して著作者人格権(公表権、氏名表示権、同一性保持権)を一切行使しないものとします。

(サービスの変更)

運営者は、運営者の都合により本サービスを任意の理由で追加、変更、中断、終了することができます。

(免責事項)

・本サービスの利用(投稿、ウェブサイトの閲覧、情報収集等を含みますが、それらに限りません)は、全てユーザーの自己責任で行うものとします。 ・運営者は、本サービスに掲載されている情報もしくは本サービスの各ページからリンクしている外部サイトおよび外部サイトの各ページに関して、正確性、合法性、有効性およびその他一切に関する事由について保証するものではなく、また、本サービスに掲載されている情報の正確性、合法性、有効性に関する監視、審査、調査等の管理につき、一切免責されるものとします。
・運営者は、ユーザーの通信や活動に関与しません。万一、ユーザー間に紛争があった場合でも、当該ユーザー間で解決するものとし、運営者はその責を負いません。

・運営者は、本サービスの内容の追加、変更、または本サービスの中断、終了によって生じたいかなる損害についても、一切責を負いません。予期せぬ要因で障害等が生じた場合も同様とします。
・運営者は、ユーザーによって投稿される情報を監視または保存する義務を負いません。
・運営者は、ユーザーによって投稿される情報の合法性、道徳性、信頼性、正確性について責を負いません。ユーザーによって投稿される情報が、当該ユーザーが所属する法人、団体等の内部規則等に適合することについても、責任を負いません。
・運営者は、次に掲げる場合には、当該情報の内容を閲覧したり、保存したり、第三者に開示すること(以下、本項において「閲覧等」といいます)ができるものとします。運営者は、それによって生じたいかなる損害についても、一切責任を負いません。
 - 本サービスの技術的不具合の原因を解明し、解消するため必要な場合。
 - 裁判所や警察などの公的機関から、法令に基づく正式な照会を受けた場合。
 - 本規約に違反する行為またはそのおそれのある行為が行われ、情報の内容を確認する必要が生じたと運営者が判断した場合。
 - 人の生命、身体および財産などに差し迫った危険があり、緊急の必要性があると運営者が判断した場合。
 - その他本サイトを適切に運営するために必要が生じた場合。
・運営者は、メンテナンスやシステム障害等により、本サービスの情報が消失した場合においても、一切免責されるものとします。
・運営者は、天災地変、騒乱、ウイルス、不正アクセス、その他の運用上または技術上の不可抗力によるサービス中断または情報流出等、運営者の故意、過失に基づかない事態によってユーザーに損害が生じた場合、その損害(精神的苦痛、事業の中断またはその他の金銭的損害を含む一切の不利益)に関して、一切免責されるものとします。
・運営者は、本規約またはその他の利用規約等に違反する行為またはそのおそれのある行為が行われたと信じるに足りる相当な理由があると判断した場合には、情報の全部もしくは一部の削除、および公開範囲の変更等を行う場合がありますが、それによって生じたいかなる損害についても、一切責任を負いません。
・以上の定めに関わらず、本サービス利用に当たり、運営者の責に帰すべき事由によりユーザーが損害を被り、運営者がその損害を賠償すべき責任を負う場合であっても、運営者に故意または重過失が無い限り、運営者は3万円を上限とする責任しか負いません。

(雑則)

本規約のいずれかの部分が無効である場合でも、本規約全体の有効性には影響がないものとし、無効とされる部分については、その趣旨に最も近い有効な規定を当該無効の部分と置き換えるものとします。

(裁判管轄)

本規約に関する紛争については、準拠法を日本法とし、東京地方裁判所を第一審の専属合意管轄裁判所とします。